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活動記録と登壇

主な実績とパブリックな活動。

大学での職歴、招待講演、教育プロジェクト、地域活動、インタビュー、所属機関による紹介を掲載しています。

見る・聞く

主な動画と収録インタビュー。

教育、日本、ゲーム、異文化コミュニケーションに関する授業紹介、インタビュー、公開対話です。

Students featured in the Intercultural Communication course video. 授業紹介・北海道大学

Intercultural Communication for Living in a Global Society

YouTubeで見る

アーカイブから

オリジナルのポスターとプログラム資料。

APU、北海道大学、東京大学、立命館のプログラムで使用した資料です。

活動記録をたどる

長い一覧ではなく、四つの道筋で見る。

研究・教育、国際的な交流、地域との協働、公共的な発信。ここでは職歴の全てではなく、仕事が学生、大学、より広い社会と出会った場面を選んでいます。

学術的な歩み

教育、研究、実践が交わる場所。

Ritsumeikan APU・2025

Education Development and Learning Support Centerの助教として着任

異文化学習、教育開発、複言語環境での教育の経験をAPUへ持ち込みました。

Ritsumeikan University・2026年3月21日

新任教員向けPractical Faculty Development Programを修了

Ritsumeikan Universityの新任教員向けPractical Faculty Development Programを修了し、APUでの教育実践を立命館全体の教育開発と学習支援の文脈につなげました。

査読論文・2023

教室活動を通した異文化コンピテンス

日本の高等教育における15週間の授業実践をもとにした研究です。

Hokkaido University・2024

Excellent Teacher表彰

2023年の Video Games in Society は4.58/5の評価を得ました。

学び続けること

招待と研修が、次の教育実践をつくる。

北海道大学で講演するマズル・ミハウ・マチェイ。
招待講演・Hokkaido
東京大学FD Openの参加者。
参加者・UTokyo Faculty Development Open・2023年3月

地域との協働

教育は、大学の外でも人と出会う。

札幌・子ども向けプログラム

ゲームと異文化の対話

子どもたちと、ゲームや物語を入口にして、異なる文化と視点について考える活動を行いました。

北海道大学・多様性と包摂

学びの場を開くための実践

教育を、専門性だけでなく参加の条件からも考える活動です。

Hult Prize・APU・2025

アイデアを伝わるストーリーにする支援

Hult Prize参加者に向けて、ストーリーテリングとプレゼンテーションの事前セッションを行いました。社会的なアイデアを、伝わるピッチとして組み立てるための支援です。

TEDx at APU・2025

学生の公共的なアイデアを審査

TEDx at APUの審査員として、学生が自分の考えを公共の場で伝える活動を支援しました。

別府市・2025年に選出

温泉を通して、まちの声を聞く

別府市営温泉等運営モニター(市営温泉を利用し、質や利用しやすさについて市に伝える市民モニター)として、少人数の市民モニターの一人に選ばれました。別府の温泉は観光資源であるだけでなく、日常の文化とまちのアイデンティティを支える存在です。市営温泉を利用し、オンラインのチェックシートに回答することで、世代やニーズを問わず利用しやすい施設づくりに協力しました。この役割を任せていただいたことを光栄に思います。

2025年に発行された、マズル・ミハウ・マチェイの別府市営温泉等運営モニター証。
別府市・温泉モニター証
別府市営温泉等運営モニターとして温泉の質を確認するマズル・ミハウ・マチェイ。
温泉を確認・別府・2025年
別府の湯けむりが立つ温泉地に立つマズル・ミハウ・マチェイ。
別府・地熱と暮らすまち

公共的な発信

日本、教育、ゲームについて話す。

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現実の課題を起点に、ワークショップ、授業、協働をつくりましょう。

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